自分でニキビ跡を消せました!

統計的有意からFXで売買を行う

私がFXで用いている手法はここ数年でほぼボリンジャーバンド一つだけに固定されていて他のテクニカル指標は滅多に見なくなったこともありますし、利益を得るための道しるべは絞ったほうがいいという考えがすっかり私の持論になりました。
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何故ボリンジャーバンドを使うかというと、私は学生のころ理系の授業を選択していたので統計を応用したボリンジャーバンドというものに親近感を覚えて好んでチャートに表示させるようになったのです。
他のものも統計的な部分を含みますが、より数学的な標準偏差といったデータが私にとってはわかりやすく信用できるから、数多ある他のテクニカル指標より一層魅力が引き立って見えます。

 

私はこれをレンジが形成しやすい通貨ペアで、主にドル円のチャートに表示させて逆張り売買を淡々と行うことが得意なので、大きな動きの少ない東京市場前やロンドン市場後の時間帯でFXの利益をあげています。
レンジ内ならシグマでしっかり跳ね返ることが多いから、テクニカルどおりにはまると稼ぎ時といった感じで資金が増えていって楽しく取引できるのです。